最後の一撃 システムトレードの達人

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ピンポイントの仕掛けでリバウンドを取る高勝率のストラテジー「最後の一撃」

リーマンショック、チャイナショック、などの
年に数回ある大暴落相場を乗り切るためのストラテジーです。

底が見えない大暴落が来たときに
大底を捉えてBESTなタイミングで買いの仕掛けを行います。

リーマンショッククラスの大暴落でも
大きな利益を出しています。

2018年の直近の暴落局面でも高勝率で利益を出しています。

暴落局面にフォーカスした戦略のため
高勝率で年ベースで負けなし。

 

大暴落相場が来たときに威力を発揮するストラテジー

暴落相場が来たときに中途半端な位置で押し目買いを入れてしまうと、
含み損があっという間に拡大して余力がなくなり、
最悪の場合は追証が発生することがあります。

本システムはロングのみ使用し、
暴落時に大底を的確に捉えて底打ちしたところを買いで仕掛けます。

過去にライブドアショック、リーマンショック、
ギリシャショック、チャイナショックなどの
大きな暴落時でもベストのタイミングで仕掛けることができ、
高勝率で安定して利益を上げています。

 

リーマンショックにも直近の相場も順調に機能

2018年の相場は値動きがアベノミクス以降の
直近5年間と違った動きをしています。

システムトレードでこれまで順調に機能していたものが、
苦戦を強いられているものも多いでしょう。

とくに大きな変化はこれまでの上昇相場では全体が上がっていくので、
買い中心でもっていればほとんどの投資家が利益を上げやすい相場だったと思います。

今年になって突然大きく下げるような暴落が2回来ていることからもわかるように、
すでに上昇相場は終わって下降相場に入ってきています。

相場は10年サイクルで動いており、
リーマンショックから10年経っているため
リーマンショック級の大暴落がいつ来てもおかしくないと思います。

本ストラテジーは今後予想されるリーマンショック型の大規模な暴落が来たときでも
むしろ大きな利益があげられるように仕掛けの条件を厳しめに設定しています。

そのため暴落の規模が大きいほどリターンも大きくなるので、
相当な規模の大暴落が来たときに威力を発揮します。

直近のイレギュラーな動きの多い中でも、
動きに左右されず安定したトレードを行っています。

 

高勝率で無駄のないピンポイントの仕掛け

暴落時に大底から反発する一番利益になりやすい局面を的確にとらえて利益を出す戦略です。

そのため、仕掛けのタイミングを絞っているため勝率も高く、
リーマンショックの年でも全勝率が64%以上、
今年の相場では67%という高勝率を出しています。

ドローダウンも低く抑えており、直近10年では10%以下になっています。

 

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